スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

低線量被曝・内部被曝の危険性

 2012-05-02
長期低線量被曝や、内部被曝の疫学的証拠がない

と、耳にたこができるほど聞かされてきましたが。。。


原子力発電の歴史が半世紀、スリーマイルから30年以上、チェルノブイリ事故から四半世紀。

「分からない」、ということ自体が怪しい、と思わずにはいられません。



new_york_times_logo.jpg

May 2, 2012, 10:34 am

The Low-Level Radiation Puzzle
低線量という難題


By MATTHEW L. WALD

Picture1_20120503144426.jpg
Officials from the Tokyo Electric Power Company and journalists viewing the crippled Fukushima Daiichi nuclear plant from a bus last November.
Reuters
去年9月、バスから紛糾した福島第一原発を見る東電職員とジャーナリストたち




The Bulletin of the Atomic Scientists is casting new light - or maybe just heat - on the murky field of sizing up the health effects of small radiation doses.
「原子力科学掲示板」が、低線量被曝の健康に与える影響を評価する、という霧のかかった分野に新しい光-あるいは単なる熱-を当てています。


The publication’s May-June issue carries seven articles and an editorial on the subject of low-dose radiation, a problem that has thus far defied scientific consensus but has assumed renewed importance since the meltdown of the Fukushima Daiichi reactors in Japan in March 2011. The accident contaminated the surrounding area, and questions persist about whether residents should be allowed to return or whether the radiation doses they would receive are too big a threat to their health.
5・6月号で、低線量被曝という主題の記事や論説が7つ掲載されています。つまり、科学的コンセンサスをものともせず、2011年3月に日本で起きた福島第一原発のメルトダウン以来更新された重要性とみなしているものです。その事故は、周辺の地域を汚染し、住民が帰宅するのを許すべきなのかどうか、被曝する線量が健康に大きな脅威となるのかどうかについての疑問を根強く残しているのです。


The bulletin, known for its “doomsday clock” measuring the risk of nuclear war, pays attention to civilian nuclear power mostly in the context of whether the spread of reactor technology lays the groundwork for the spread of atomic bombs. But this month a guest editor, Jan Beyea, an environmental scientist who has opposed nuclear reactors for decades and worked on epidemiological studies at Three Mile Island, takes a hard look at the power industry.
「世界終末時計」が核戦争の危険性を測るものとして知られるその掲示板は、主に、原子炉技術が原子力爆弾の拡散の土台となっているかどうかという面において、民間の原子力に注目しています。しかし、今月のゲスト編集者、何十年も原子炉に反対し、スリーマイル島で疫学的研究をしてきた環境科学者のJan Beyea氏は、電力業界を綿密に考察しています。


the-doomsday-clock.jpg
Doomsday Clock(ちなみに2012年は、11:55)


The bulletin’s Web site is generally subscription-only, but this issue can be read at no charge.
一般的に、掲示板のウェブサイトは、購読契約のみですが、この問題については、無料で読むことができます。


Dr. Beyea challenges a concept adopted by American safety regulators about small doses of radiation. The prevailing theory is that the relationship between dose and effect is linear - that is, that if a big dose is bad for you, half that dose is half that bad, and a quarter of that dose is one-quarter as bad, and a millionth of that dose is one-millionth as bad, with no level being harmless.
Beyea博士は、低線量についてアメリカの安全規制機関により採用されている概念に挑みます。現在普及している理論は、線量とその影響は、直線状である、というものです。つまり、高線量は良くなく、半分の線量は、悪影響も半分、1/4の線量なら、悪影響も1/4、100万分の1なら、悪影響も100万分の1、線量がゼロなら、無害である、ということです。


The idea is known as the “linear no-threshold hypothesis," and while most scientists say there is no way to measure its validity at the lower end, applying it constitutes a conservative approach to public safety.
この概念は、「しきい値のない線」と呼ばれるもので、ほとんどの科学者が、線量が低くなると、その妥当性を測る術が無い、と言っている一方で、それを適用し、住民の安全について保守的な取り組みが制定されているのです。


Some radiation professionals disagree, arguing that there is no reason to protect against supposed effects that cannot be measured. But Dr. Beyea contends that small doses could actually be disproportionately worse.
放射線の専門家の中には、測定できない仮定の影響に対して防護しなければならないという理由は無い、と論争するものがいます。しかし、Beyea博士は、低線量が、実際には不相応により有害だと主張するのです。


Radiation experts have formed a consensus that if a given dose of radiation delivered over a short period poses a given hazard, that hazard will be smaller if the dose is spread out. To use an imprecise analogy, if swallowing an entire bottle of aspirin at one sitting could kill you, consuming it over a few days might merely make you sick.
放射線専門家たちは、短期間の被ばく線量が、その分の害となり、線量が拡散されれば、害は小さくなる、という意見の一致を得ています。漠然と類推法を使うと、こうなります。一度にアスピリンの薬ビン全てを飲み干すと、死んでしまう可能性があり、数日間に渡り飲み続けると、ただ単に気分が悪くなるだけだろう、と。


In radiation studies, this is called a dose rate effectiveness factor. Generally, a spread-out dose is judged to be half as harmful as a dose given all at once.
放射線研究においてこれは、線量比率効果要因と呼ばれています。一般的に、一度に被曝するより、拡散された被曝の方が害は半分だと判断されているのです。


Scientists postulate that a small “priming dose” might function like an inoculation for a virus, giving the body a chance to pump up its repair mechanisms so later doses have less of an effect.
科学者たちは、少量の「初期の線量」が、ウィルスに対するワクチンのような役割を果し、体内に入ると、後での線量の効果を薄れさせるように、修復のメカニズムを活性化させることになる、と仮定しています。

放射線をワクチンに例えるとは。。。これこそ、科学や、疫学とはかけ離れた、あまりにも根拠の無い仮定だと思いますが。。。そこまで言ってでも放射線の安全性を宣伝したい、という意欲が良く伝わってきます。


Dr. Beyea, however, proposes that doses spread out over time might be more dangerous than doses given all at once. He suggests two reasons: first, some effects may result from genetic damage that manifests itself only after several generations of cells have been exposed, and, second, a “bystander effect,” in which a cell absorbs radiation and seems unhurt but communicates damage to a neighboring cell, which can lead to cancer.
しかしながら、Beyea博士は、長期に渡り拡散した線量が、一度に被曝するよりも、危険が大きいかもしれないと提言しているのです。彼は2つの理由を挙げています。第一に、遺伝子損傷からくる影響が、何世代も後の被曝した細胞にだけ現れる、ということ。第二に、放射能を吸収した細胞における「傍観者効果」で、傷ついていないように見えても、その周りの細胞にダメージを伝達し、癌を発症させる、ということです。


これは、今まで「原因不明」とされてきた多くの事象を説明しているように思えてなりません。原因不明とは。。。「記憶にありません」みたいな都合のよい逃げ口上ですね。


One problem in the radiation field is that little of the data on hand addresses the problem of protracted exposure. Most of the health data used to estimate the health effects of radiation exposure comes from survivors of the Hiroshima and Nagasaki bombings of 1945. That was mostly a one-time exposure.
放射線分野における一つの問題は、長引く被曝についての問題に取り組んだデータがほとんど手元にない、と言うことです。ほとんどの健康データが、1945年の広島、長崎原爆からの生存者の被曝が健康に与えた影響を概算したものなのです。それは、ほとんどが、一度の被曝です。


データを故意に取らなかったか、隠されているだけではないでしょうか?もし、本当に、今まで、データが取られていなかったり、取っても、それを分析できる能力が学者にさえないとすれば、人類が原子力扱う資格など、元々なかった、ということです。


Scientists who say that this data leads to the underestimation of radiation risks cite another problem: it does not include some people who died from radiation exposure immediately after the bombings. The notion here is that the people studied in ensuing decades to learn about the dose effect may have been stronger and healthier, which could have played a role in their survival.
このデータが放射線の危険性を過小評価に導くと言う科学者たちは、他の問題も掲げます。それが、原爆投下直後に被曝して死亡した人を含んでいないことです。ここでの考えは、線量の影響について学ぶために、何十年も研究され続けている人たちの方が、より強く、健康的であり、それが、生存において役割を果たしているだろう、ということです。

発ガンして死亡しないと、健康だ、と判断される事に大きな疑問を感じます。病気や障害、命がゆっくりと蝕まれながらも必死に生きている人々は、考慮にも入れられていないというのは。。。薬一つにしても、その副作用がごく僅かな可能性であっても全て調査され、認識されているのに。。。??なぜ放射能の影響だけが、手付かず(のように思わされている)なのでしょう。。。


Still, the idea that the bomb survivor data is biased, or that stretched-out doses are more dangerous than instant ones, is a minority position among radiation scientists.
原爆からの生存者のデータは偏見である、あるいは、長々と浴びる線量の方が、瞬時に浴びるものより危険である、という概念は、まだ放射線科学者の中では少数派です。

ガリレオが地動説を唱え、異端者として有罪にされたのと同様のことが原子力業界で起こっているようです。






内部被曝についての充分な研究データが無い?


汚染地で多数報告されている「原因不明」の心臓疾患、突然死、出生異常、障害、ぶらぶら病などなど、数え切れないほどの症状を、誰も追及しないわけが無いではないですか!

そして、実際に内臓に蓄積された放射性物質と病気の因果関係について研究成果をあげた学者は・・・


逮捕され、拷問されました。



今や日本でも広く知られている、ウクライナのユーリ・バンダジェフスキー博士


ResourceView.jpg


彼が、セシウムと心臓疾患の相関関係を発見し、それが故に投獄されたいきさつについてのインタビューは
こちら


バンダジェフスキー博士の来日講演と対話から、僕が大切と思ったこと。
2012-03-22 10:18:12
(木下黄太さんのブログより転載します)


① 博士本人は、ある意味汚染された場所の医科大学を、ベラルーシ政府側から引き受けさせられた人物であること。元々政府に否定的な学者というわけでなく、元々は、政府の意向も受けて、その現地の汚染に立ち向かったスタンス。

②事故発生から数年した、90年代当時の現地の状況が酷く、彼は亡くなった方の解剖を進めて、当時のベラルーシの技術水準で、臓器ごとに可能なかぎりの放射能の検査をおこなったこと。

③生きている人の調査は、開架型(椅子型)のホールボディカウンターでおこなっていたこと。生きている人のBq/kgはこれで出されたもの。このため、精密型のホールボディカウンターよりも数値が高く出ていると考えられること。

④調査・検査をやったことで、病気の多発、死者の増加について、彼が提示しているのは、臓器にセシウムが大量に蓄積されている実態を明らかにしたこと。彼はセシウムがこの事象の主な原因と考えていること。

⑤この実態を明らかにしたため、政府の意向に反したとして、逮捕され、長年にわたって刑務所に入れられたこと。それによって研究データの大半が残存していないこと。

⑥少なくとも、ベラルーシをはじめとして、そのエリアでは、死者が、生まれる人々を上回る状態が継続して続いていること。人口が大きく減り続けている社会に、この国々が恒常的になっている状態があること。

人口の減少は、放射性物質による影響しか考えられないこと。特に他の要因はないこと。

⑧福島第一原発の事故は、彼の考えではチェルノブイリよりも広範囲ではないが、深刻度において、さらに問題が大きいという認識があること。福島県内の汚染程度が酷いこと。チェルノブイリは汚染が農村地帯が多かったが、今回は東京のような大都市にまで酷い汚染の地域があって、深刻度が桁違いとなる可能性があること。ゴメリの汚染と江戸川区の汚染にあまり差がないこと。また、セシウム以外のほかの核種の影響も甚大であること(これが未解明なこと)。

⑨死者の増加は、キエフでも顕著に増えていて、さらに高濃度のエリアでは、かなりの勢いで増えていること。ゴメリなど。これは、今回の福島第一原発事故によってもおきる可能性が高いこと。それを考えた場合、福島は当然のこととして、宮城や東京、関東の汚染エリアから移住できる人は移住したほうが良いこと。子供、妊婦、妊娠可能な女性は優先。

⑩日本、特に関東・東北のエリアでこれから起こることについて、博士本人が相当な危惧を抱いていること。これをとめることそのものは、実は、大変に難しいこと。

⑪こうした中で、政府がガレキの広域拡散を進めようとしているが、放射性物質が付着したガレキを、汚染の少ないエリアに移すことも、さらに移送して焼却することもありえない行為ということ。放射性物質を拡散させないことが大切で、旧ソ連でもおこなっていないこと。

⑫日本政府や行政当局が情報隠蔽をおこなっていることは間違いないこと。これについて、市民側が風穴をあけるしか方法がないこと。

⑬ペクチンなどの排出剤は効果が最低限しかないこと。短期的一時的なもの。アップルペクチンは、そのままりんごを皮ごと食べるほうがマシなこと。しかし、排出剤に頼ることは何の意味もないこと。それよりも安全な、放射性物質が含まれていない食品を食べることが望ましいこと。

⑭それよりも可能なら、福島のみならず、関東・東北のエリアの中で汚染地域からは移住するのが望ましいこと。優先は、妊婦、子供、妊娠可能な女性だが、全年齢で放射性物質の影響はあるため、逃げることのできる人は、全て、逃げるべきであるということ。沖縄、札幌、京都などで、博士は関東東北から避難移住した全ての人々に「あなたたちの選択は正しい」と明言したこと。

⑮東京23区の土壌汚染状況が、ぼくたちの調査で平均してセシウム合算で900Bq/kgを超える状態(キエフ以上)であることを伝えたところ、「可能な人は逃げたほうが良い。最低でも保養に出たり、汚染されていない食べ物を食べないとならない。でも、移住がベターだ」と話していたこと。

⑯世田谷区でほこりに50グラムで75Bq検出された一般の木造家屋の話を伝えると、「そこは危険だ」と断言し、可能なら移住したほうがよいと明言したこと。吸気による危険も大きいと本人も判断していること。

⑰日本の大半のメディアは、博士の来日についても、記者会見の内容に関しても、完全に無視するか、ほとんど記事にしようともしていないこと。沖縄の新聞や共同通信、東洋経済などの一部メディア以外、掲載する雰囲気はほとんどないこと。博士が伝えている内容そのものの衝撃が大きく、「無視」という結論に大半のメディアが至っているのが今の日本の現実であること。というかこの内容を報じると、首都圏に人がいるかどうかという議論になることを消化できないとして記事にしないとするマスコミも存在した模様。

⑱ほとんどのメディアが無視するにも関わらず、品川区の1000人会場も即日満員、世田谷区の四百五十人会場も二回で九百人が三十分程度で満員になるなど、一般の皆様へのインターネットを介しての情報発信が強くなってきていること。マスコミと一般の皆さんの間に乖離現象もおきていること。

⑲今後起きることへの懸念が強い中で、博士本人は日本に対して最大限の協力をしたいという意志は持っていること。しかし、博士本人が有効な防御策を数多く持っている訳ではなく、彼の協力に助けられても、放射性物質との闘いはきわめて厳しいということ。


~*~*~*~*~*~*~*~

そして、長期低線量被曝(外部被曝)についての危険性については、

イアン・ゴッダード氏が、霧がかかっているどころか、充分なデータをもとに、疫学的に明瞭に分析しています。

オリジナルビデオはこちら
日本語字幕の読みにくい箇所を、少しだけ手直ししたものです。字幕が表示されない場合は、CaptionとAnnotationをONにしてください。Picture1_20120505161429.jpg





要点を書き出します。


51人の放射線専門の科学者たちによる、15ヶ国40万人の原子力労働者を対象とした調査で、原子力労働者にガン発症のリスクが増加していることが認められた。

原子力労働者の浴びた平均の放射線量は年間2ミリシーベルトで、ほとんどの労働者は年間合計で5ミリシーベルト以下。日本で許されている最高線量、年間20ミリシーベルトは、原子力労働者の一人当たりの年間平均被ばく線量より10倍も高く、合計線量の4倍も高い。

女の子は、同年齢の男の子より2倍放射線のダメージを受けやすく、30歳の男性よりも5歳では5倍、女性の幼児の場合7倍もダメージを受けやすい。

ゆっくりと被ばくすることが、急激に被ばくするよりも体に害を与えるかもしれないということを示唆している。

ほとんどの原子力労働者を対象とした研究で、原爆被ばく生存者よりも原子力労働者の方が、ガン死亡率のリスクが高いということが分かった。

遺伝子異常の事例に対する医療用X線レントゲン検査の影響について調査したメタ分析によると、低線量の放射線域でも線量反応があることを見つけただけではなく、約20ミリシーベルト以下の単位でも遺伝子異常が頻発し、更に、約10ミリシーベルト以下の単位で数量を比較してみると、それ以上に遺伝子の異常が増えた

これらのデータは、主にガンマ線による外部被曝のみで、汚染地の内部被曝を考えると、危険性は更に高まると考えられる。


全文日本語翻訳はこちら

英語原文はこちら


~*~*~*~*~*~*~*~

このような、説得力のある説明が公に証明されるまでに、

どのくらいかかるのでしょうか?


その間には、隠せ切れなくなるだけの、

途方もない量の事例が必要なのでしょうか?


今、現実に起きていることだけで、充分ではないですか?





スポンサーサイト

トラックバック
トラックバックURL:
http://bluedolphine.blog107.fc2.com/tb.php/779-e23434d5

コメント
はじめまして!
この夏に乳幼児を連れてバンクーバーへ行こうかと悩んでいた矢先、こちらのブログを発見しました。カナダでもモニタリング活動があるのを知り、とても心強く思っております。またちょくちょく覗きにきます。どうぞよろしくお願いいたします。
【2012/05/12 00:52】 | chiyoko #ZjTFAI5c | [edit]
chiyokoさん

こんにちは。
コメントありがとうございます。
ブログ拝見しました :)
ハワイにいらっしゃるんですね。
その行動力に感動です。
残り僅か、思いっきり楽しんでください。
カナダのモニタリングは、まだまだ十分ではありません。
カナダの政府はやる気が全くないので。
空気、土壌汚染はあまり心配ないと思いますが(日本に比べれば)、日本からの輸入食品は注意が必要だと思っています。
いらっしゃる際は、是非ご連絡ください。
私のEメールは、
bluedolphine8686@gmail.com
です。
【2012/05/13 21:31】 | Blue Dolphine #- | [edit]











管理者にだけ表示を許可する
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
地球の名言Ⅱ

presented by 地球の名言

プロフィール

Blue Dolphine

Author:Blue Dolphine
ボア君 21歳
(いのしし年生まれ)
ラビ君 18歳
(うさぎ年生まれ)
エリー 9歳
(ラブラドール犬 ♀)

と連れ合いに、そして周りの全ての人たちから日々幸せをもらっている母です。

バンクーバー近郊に被曝からの避難を考えている方、できる範囲でお手伝いします。遠慮なくご連絡ください。




にほんブログ村 海外生活ブログ カナダ情報へ
にほんブログ村

にほんブログ村 環境ブログ 原発・放射能へ
にほんブログ村

にほんブログ村 犬ブログ ラブラドールへ
にほんブログ村

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント
最新記事
カテゴリ
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

月別アーカイブ
全記事表示リンク
最新トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。