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放射能不安に立ち上がる母親たち~CBCラジオ

 2012-03-09
Wednesday March 7, 2012

Mothers of Fukushima against nuclear power
原子力発電に反対する福島の母親たち





00.58
The women have taken to the streets. The parents are running the protests. Across Japan, the fallout from the triple disasters of earthquake, tsunami and nuclear meltdown is not solely Radioactive - it is Pro-active. Japan's social movements once confined to the sidelines are front and center as the one year anniversary of a deadly disaster nears.
女性たちがストリートに繰り出しています。親たちが抗議を行っています。地震、津波、メルトダウンのトリプル災害からの放射性降下物(結果)は、ただ単に放射性(Radio-Active)であるだけではありません。-主体的(Pro-Active)です。かつて側の方で限られていた日本の社会運動は、恐ろしい災害の一周年が近づくにつれ、前へ、中心へと現れてきました。

01.21
私たちは今日、原子力発電に反対し立ち上がる日本の母親たちを追います。

02.20
ザ・カレントは、まず福島の母親たちの話から始めます。


02.40
Japan can be a raucous and demanding society -- but it's probably not a complete cliche to say it values conformity and harmony. However, after last year's nuclear disaster, those are no longer virtues for the mothers of Fukushima.
日本は、騒がしく、多くを要求する社会となりえます。。。協調や調和を重んじている、というのは、おそらく、完全な決まり文句ではありません。去年の原子力災害の後、もはやこれら(協調や調和)は、福島の母親たちの美徳ではなくなりました。


They've become mistrustful of their government. They've bought their own geiger counters because they no longer believe the official radiation readings. They've signed petitions urging Japan to abandon all its nuclear projects. Their concern for their family's health has brought them into the streets. And the presense of radioactive cesium in the food supply inspired them to set up a tent city protest outside a Tokyo government office.
彼女たちは政府を信頼できなくなりました。公式の線量測定値がもはや信じられないので、自らガイガーカウンターを持参しているのです。全原子力プロジェクトの撤廃を日本に唱える嘆願書に署名をします。自分たちの家族の健康への懸念は、彼女たちをストリートへを駆り立てました。そして、食の供給に含まれる放射性セシウムの存在は、政府の事務所の外でテントを張っての抗議を起こさせました。


03.19 
「私の姉妹には、孫がいます。私にとってはとても深刻です。小さい子どもの将来、健康は、とても深刻な問題です。」

03.32 
「自分の子どもたちの思い出がいっぱい詰まっている土地が、すっかり放射能で汚染されてしまったと言うことが、信じられないくらいの衝撃です。そして、私はまだ、それを現実として受け入れられません。

03.43 
皆にとって一番大切なのは、命です。」その女性は、自分の置かれている立場を、完全に女性の観点から述べました。それが、とても強い抗議を起こしています。私はそれが、壮大なものに思えます。

03.57 
This weekend marks the one year anniversary of the deadly earthquake/tsunami and Fukushima nuclear disaster. And Japanese activists are planning more demonstrations in the days to come. Aileen Mioko Smith is a veteran anti-nuclear activist and Executive Director of Green Action Japan, a non-government organization dedicated to ending Japan's plutonium program. She lives in Kyoto, but we reached her in Brussels.
今週末に、凄まじい地震、津波と福島放射能災害からの1周年を刻みます。そして、日本の活動家たちは、日々、更なるデモを計画しています。アイリーン・美緒子・スミスさんは、長年の反原子力活動家で、日本のプルトニウムプログラム利用計画中止に献身しているNGO、グリーン・アクション・ジャパンの代表です。彼女は京都に住んでいますが、ブルッセルにいる彼女と繋がりました。

04.23
Anna: こんにちは。

Aileen:こんにちは。


Anna: 日本の社会で、平均的な市民が、特に母親たちが、活動的に抗議をするというのは、どのくらい珍しいことなのでしょう?

Aileen: とても珍しいことです。しかし状況は本当に変わったのです。そして女性たちは、自分たちの家族を守るために戦っています。それは福島の母親の間で起こり、東京母親たちの間でも、そして日本の他の場所で起こっています。

Anna: その人たちは主に何を言っているのですか?

Aileen: 自分たちが食べているものの安全性について動転し、心配しています。特に親御さんたちです。子どもたちに食べさせるものの安全性についてです。福島の母親たちが一番心配しています。多くの人は避難させられましたが、多くの人が福島にいます。説明するのが本当に難しいのですが、彼らは、いわば、身動きできなくなっています。まず第一に、立ち去る、ということが難しいというか、家族から、もし子どもを連れて行ってしまったら、家族を引き裂くことになり、とてもつらいことになる、と言われます。多くの人が、とても深刻なドラマに直面しているのです。夫婦ともが一緒に決断をし、子どもをつれて避難しても、父親は福島に残り、仕事を続けるので、完全な家族ではなくなります。福島に残り、避難するのが困難な人は、子どもたちを室内から出しません。そして、もっと遠くの、東京の母親でさえもです。汚泥処理場の近くで濃縮した汚染が見つかったのです。かつて、私たちは、署名を集めたり、問題について対応を求めるような政治的な活動を一切していませんでした。
私の暮らす京都では、現在給食の安全性が心配されています。なぜなら、給食は予算が少ないので、汚染された食べ物が給食システムを通じて送り込まれるのではないかと怖れているのです。

6.20
Anna: 子どもたちを室内から出さないともおっしゃいましたが、人々が、子どもたちを去年1年間、できるだけ室内からださないでいた、ということですか?

Aileen: そのとおりです。福島では、多くの学校が、休み時間も屋内で過ごさせ、陸上などのスポーツの練習でさえも屋内でさせています。ある人は、赤ん坊が事故の後に生まれたのですが、決して外で遊んだことがないそうです。でも、室内の空気も汚染されているのです。

放射能から命を守るためのサミットに参加しました。すごかったです。福島市で開かれたのですが、日本中から市民団体が集まりました。だいたい60くらいでした。彼らは、人々を移動させるのを手助けしているのです。北日本から沖縄まで。彼らはブースを設置して、「私たちは、沖縄住民です。ここに来てください。」と言って、いろいろな情報を得るためのブースがあり、移動を手助けし、仕事を探す手伝いなどをしているのです。福島の人たちは、いろいろ回り、情報を得、どうすればよいのか考えるのです。他にもたくさんのプログラムが展開していました。子どもたちを、夏休みや春休みに、きれいな場所に送るとか。

07.30
Anna: 人々が日本のほかの場所に移動しようとしているのは、興味深いですね。ここに、国をも離れると言う話があります。彼女は東京からの若い母親です。彼女は、9歳の息子と7歳の娘にとって、日本のどの場所も住むには危険すぎると考えたのです。彼女は、バンクーバーにこの1ヶ月住んでいます。プロデューサーのIvonne Gallが彼女を家を訪れました。聞いてみてください。


07.56 
Mother: 息子が鼻血を出し始めました。でも、1日か2日だけでした。でもやはり心配でした。なので、リサーチを始めました。それで、東京にもたくさんの汚染されたところがあることが分かりました。子どもたちには、いつもマスクをするように言いました。食べ物や飲み物もです。水を飲んじゃだめ、とかミルクと飲んじゃだめ、とか。野菜などの食材を日本の南から取り寄せるようになりました。とてももどかしかったです。学校に行く以外は、外に出ちゃだめ、とか。子どもたちにとっても苛立たしかったと思います。生きているとはいえない、生活ではないのです。

08.41 
Mother: 私の主人は、避難しなければならない、ということに同意しませんでした。私がきちがいで、大げさになっていると思っていました。けんかしました。離婚の話がでたり。行きたいなら一人で行けと言われたり、でも子どもたちは、連れて行くな、と。それでも、私は、彼に全ての事実を伝えました。何が東京で起きているのか。彼も調べて、理解してくれました。自分はどこにも行けない、と言いました。私は、主人に、たとえあながた行けなくても、子どもたちは避難させなければならない、と言いました。病気になってしまうから。やっと、OKと言ってくれました。なので、カナダに来たのです。

09.19
Anna: 彼女の夫の決断は、彼が目にしたものにより、迅速になりました。

Mother: 家の前から、瓦礫を燃やしている煙突が見えるのですが、ある日、白い煙が出てくるのを見たのです。そして、彼は、「OK。これまでだ。」と言ったのです。「今避難しなければならない。」と。東京は、福島付近の県の瓦礫を燃やすことを受け入れたからです。私たちの許可を求めませんでした。市長が決断したのです。支援しなければならないから、と。なので、私たちは、瓦礫を受け入れるしかなく、そして市は燃やし始めました。焼却所から放射性物質を受けてしまいます。それは(東北からの)瓦礫なので。なので、もうだめでしょ、と主人にいいました。あの煙突から放射性物質をあびてしまうでしょ、と。主人は理解し、ある日、「OK。その通りだ。」と言い、私たちは避難できたのです。

10.19
Anna: この夫婦は子どもをカナダに避難させることはできましたが、彼女の夫は、日本に残ったのです。近所には、健康の危険を恐れて日本を離れるとは知られたくありませんでした。

Mother: うそをつかなければならないのは、つらかったです。夫が海外に行かなければならないので、私たちも引っ越さなければならない、と。実際に彼はまだ東京で働いています。でも、夫が海外で働くので私たちも行かなければ、と言わなければならなかったのです。本当は、夫は日本にまだ残って、私たち3人がここに来ました。

10.56
Mother: 主人は近所から離れました。引っ越したのです。でも、私の友人や、子どもたちの友人のことは、よく知りません。いつも働いていましたから。なので、皆、彼がカナダにいると信じています。カナダに一緒に来るように頼みましたが、私たちのここでの生活を支えるためには、働かなければならず、自分がやりたい仕事をここで見つけられるとは思えなかったのです。自分が、私たちにお金を送るために、辛抱しなければ、と言いました。

子どもたちは、(カナダに来て)クラスで何が起きているのか聞きとるのに大変な思いをしていますが、ミルクを飲めるし、水も飲めるし、マスクをせずに外にも行って遊べるので、とても喜んでいます。何も止められる必要がないので。

私にとっても辛いです。まだ日本で暮らして苦しんでいる友人とっても公平なことではありません。でも、わたしは、幸運です。ここにいられるから。しかし、あまりよい気もちはしません。私は(海外に)行けるけど、あなたは留まるのね、とは言いたくないです。日本の文化だと思います。私は行く。あなたも来るべきだ、と言うべきなんです。だから、皆に、避難するとか、放射能から逃げる、とは言えないのです。

12.33
Anna: これが、日本から子どもを連れ出した、バンクーバーの母親(の話)でした。グリーン・アクション・ジャパンの代表のアイリーン・美緒子・スミスさんと繋がっています。
彼女の話によると、彼女は身分を明かすのを怖れているようですが、避難することが恥だと思わせてしまうとか、人々からの扱われ方を怖れてしまうのは、どういうことからなのでしょう?こういう心配はどこからくるのでしょう?

12.55
Aileen: 日本の文化の中で生きていると理解できるんですけど、その必要なないんですけどね。。。。福島では更に状況は悪いです。子どもたちが立ち去ろうとしても、まずはそこから逃げようとしても、友達がまだ汚染から逃げられないのが心配で、罪の意識を感じてしまいます。そして、もう戻ってこれないと感じてしまいます。ある種の裏切りを感じるのです。

Anna: 大きな恥辱があるのですね?

Aileen: ええ、本当に辛いのです。ある教師が、自分の生徒たちをを東京へ連れて行きたかったのですが、彼が教員室を出ようとしたとき、他の教師が彼らを罵倒したそうです。「とんでもない人間だ。裏切り者。」彼が立ち去るまで叫び、立ち去った後、その教師の机を蹴飛ばしたのだそうです。ある種の連帯心なのですが、もし一緒にやればある意味生き残れるけれど、もし誰かが出て行くと、それがもっと怖いのです。

でも、それは全て、最初のころ、政府からの、山下俊一医師がやってきて、「全て安心です。問題ない、問題ない。子どもを外で遊そばせても大丈夫。」とふれ回ったことから始まっているのです。

14.15
Anna: 実は、ここに、その長崎大学の山下俊一医師のテープがあるのです。彼は、福島での放射線が健康に与える影響についての公式の研究のヘッドとして任命されました。これは、福島原発事故から2週間後に住民に行った講演の一部です。


「これから福島という名前は世界中に知れ渡りますよ。福島、福島、なんでも福島。すごいですよ。もう、広島・長崎は負けた。福島という名前の方が、世界に冠たる響きを持ちます。」

「放射線の影響は実は、にこにこ笑っている人には来ません。くよくよしてる人に来ます。何も心配することはありません。」


15.04
Anna: 彼はまじめだったんですか?

Aileen: ええ、「良く聞きなさい。何も心配することはないんです。私たちは大丈夫。」というムードを作ろうとしてたんだと思います。でも、彼は有名になりました。皆が福島について心配していましたから。

Anna: それを聞いた住民の反応はどうだったのでしょう?

Aileen: 結局はうそだと言うのは分かりますよね。でも人々はみな安心させられたかったのです。皆が放射能のことを心配してあちこち逃げ回っているけれど、神秘の部分も残されているからです。しかし、この後、多くの嘆願が始まりました。多くの親御さんたちは、そういわれてしまえば、彼をある意味信じたくて、信じたのです。外で子どもは遊ばせられる、普通の生活ができると。結局は真実ではなかったのだと気付いたのです。そして子どもたちにそのようにさせてしまった。今では福島の市民団体のリーダーである親御さんが、泣きがら言っているのを聞きました。親が抱いている罪の意識、想像できますか?親御さんたちが今彼のことを信じてしまったことから抱いている罪の意識。

Anna: その地域の子どもたちに何か実際の健康上の問題を聞きますか?それとも、症状が現れるのにもっと長くかかると思われているものですか?

Aileen: おそらく、そのレベルの放射能の中に住んでいると言うことは、長期でそのような放射能の中で生きることを考えると、放射性物質を呼吸、食べ物を通して内部被曝し、中期から長期的影響があるでしょう。多くの鼻血の話を聞きます。

Anna: 鼻血について、何が重大なのですか?バンクーバーの母親も言っていたので。

Aileen: 鼻血については、同等かどうかは分かりませんが、とても多く耳にします。

Anna: バンクーバーの母親は、煙についても話していましたが、東京での焼却についてはどうですか?

Aileen: 福島のいたるところに瓦礫がありました。その瓦礫は原発事故の結果、汚染されています。そのあたりを片付けようと思って、他に移動させようとしていますが、市民は、空気に放射能を放出するのではないかと心配しています。とても困難な問題になりつつあります。津波の犠牲になった人が、生活を立て直そうとしていますが、他の日本人たちは瓦礫を引き受けたくないのだ思っているように感じてしまいます。津波で人々が亡くなり、家は崩壊し、あらゆる困難を経験した上に、他の日本人たちは、その地域を片付ける手助けをしたくないと思っている。とても難しいのです。

Anna: ここに、もう一つのテープがあります。福島原発から25km北の南相馬からのものです。その市のほとんどが避難地区内で、多くの人は、家に留まるように命じられました。このテープは大山こういち市議会議員で、政府が人々を守ることに失敗したと声を上げています。学校の生徒たちに何が起こったのかを説明しています。


「今も悲惨な状況なんです。子どもたちをここから遠く離れたところに移動させなければならないのです。しかしながら、南相馬の市長、サクライ氏は、選択をしました。ビジネスは従業員が必要。従業員には家族が必要。そこで市長は、1日100万円以上かけて、スクールバスを運行して、住ませながら、子どもを遠くへ運ぶのです。ビジネスが、市長に、子どもたちをここに置くことを強いているのです。子どもたちが犠牲になっています。」



Anna: アイリーン、このことを説明してくれますか?学校に通うのに、バスを避難区域外に出しているのですか?

Aileen: はい、そうです。全ての市内のビジネスのためです。誰も住まなくなって、働かなくなったら倒産してしまうのではないかと怖れているのです。なので、市長とアレンジしたのです。日常汚染していないところで過ごさせることで子どもたちを守っていると言う考えです。社会全体を維持するためには、人々が必要で、もし人が流出したら、実際には、その社会が行き詰ってしまいます。なので、地域の行政は、市民の面倒をそのような方法で見て、そこに彼らを留めようとしているのです。

Anna: その必要性、経済的な必要性を考えると、行政の安全に対する信頼性、放射能のレベルについて、何が安全で何が安全でないかは、どのくらい信頼できますか?

Aileen: 地域の行政は、より自分たちの町にいる住民を心配しています。でも、日本の政府は、明らかに、お金に関連しています。もし、もっと厳しい体制にすれば、それだけ東京の政府にお金がかかると言うことですから。出費を減らすための最善の方法は、年間20ミリシーベルトというような、高い許容基準値を維持することです。もしそれが、許容される被曝値で、もし20ミリシーベルト以上被曝しなければ、公式に、避難地区と認められないのです。例えば、ソ連の強制避難基準は4分の1の5ミリシーベルトでした。20と比べるてみてください。いまは、それが福島の基準です。

Anna: 親や女性たちが、抗議するために活動を先導していることに話を戻しますが、このような新しい活動や、市民運動が続くと思いますか?

Aileen: そう思います。その一部として、活動が、原発再稼動を止めようとする動きです。今日本政府は、強力に原子力の再稼動を推し進めようとしていますから。今、ほとんどの原発が停止し、ほぼ、原子力発電がない状態です。活動をしないで、それを防ごうとしている人もいますが。少ない%の人たちですが、前に、そのような人たちはいませんでした。私には、それが永遠に続く変化のように感じます。

Anna: それが、今1年後に起こっている現実ですね。今日は、ありがとうございました。

Aileen: こちらこそ、ありがとうございました。





今までのカナダの報道を見ていると、原発推進、ウラン輸出国であるゆえに、規制や圧力がかかっているような気がしていましたが、この番組のプロデューサーは、そのようなものは全くない、と言っていました。

私の知る限り、カナダの主要メディアが、このような深い日本独特の苦悩について報道したのは初めてです。


一周年ということもあり、これを皮切りに、中身の濃い報道が続いています。

なんだか、この放送を聞いたとき、とても嬉しかったのです。ありがとう。CBC。


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Blue Dolphine

Author:Blue Dolphine
ボア君 21歳
(いのしし年生まれ)
ラビ君 18歳
(うさぎ年生まれ)
エリー 9歳
(ラブラドール犬 ♀)

と連れ合いに、そして周りの全ての人たちから日々幸せをもらっている母です。

バンクーバー近郊に被曝からの避難を考えている方、できる範囲でお手伝いします。遠慮なくご連絡ください。




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