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犬それぞれ・・・

 2011-08-31
エリーはフルーツが大好き。でも、ジュニアはぜんぜん食べません。
Ellie loves fruits! But Junior does not eat them.

エリーはご飯を数秒で平らげるけど、ジュニアはゆっくり食べます。
Ellie eats her meal in seconds, but Junior takes time to taste it.


今日のランチタイム。
At lunch time today…

サンドイッチを食べていると・・・
When I was eating my sandwiches…


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何か・・熱い視線を感じる・・・
I kept feeling 4 eyes staring at me.

2人とも、パンの耳が大好き!!
Both love bread crust.


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いつまでも根気よくお願いし続けるエリーと
While she never gives up trying to get some more,


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あっさりとおねだりをやめて寝入るジュニア
He easily goes back to sleep totally forgetting about crust.


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仕事から戻ると、そばにいるだけで、でれでれのジュニアと
When I’m back home from work, he melts in happiness in my arms.


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食べ物を持っていない私に興味のないエリー・・・・
And there is Ellie who does not have any eager interest in the person who does not have anything to eat for her…


IMG_6649.jpg


どっちも味があって・・・かわいいなぁ~!
I love both personalities(dogality??)…they are equally so adorable!!



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誇りある日本人として生きるために

 2011-08-30
夏休みも後1週間をきりました。

9月から新たな学年スタートです!

文房具などもほぼそろいました。新しい鉛筆、ペン、バインダー。。。


そんな夏休みの終わりの複雑な気持ちとは全く違った気持ちの人が日本に沢山いるのでしょう。

昨日更新されたGreen Peaceの記事です。

同日に更新されたグリーンピースジャパンの記事は、こちら




Fukushima City kids should not have to choose between radiation and education
福島の子供たちは、放射能と教育との選択を迫られるべきではない


Blogpost by Justin McKeating - August 29, 2011 at 18:28



The children of Fukushima City are due to return to their schools this week despite the continued contamination of school buildings by radiation from the Fukushima Daiichi nuclear power plant.
福島市のこどもたちは、福島第一原発からの放射能により学校が汚染されて続けているにも関わらず、今週学校に戻る期限が迫っています。


Just over a week ago, our radiation experts found dose rates exceeding international safety standards at several schools, as well as many public areas in Fukushima City; this is why we are calling on Japan’s incoming Prime Minister, Yoshihiko Noda, to keep the area’s schools closed until they are properly decontaminated. No parent should have to choose between radiation exposure and education for their child ? yet this is the decision facing thousands of parents.
たった1週間前に、私たちの放射能専門家はいくつかの学校で、福島市の公共の場と同様、国際安全基準をこえる放射線量を見つけました。それ故に、次期野田総理に除染が適切に完了するまで閉校を続けるように要請したのです。親御さんが、被曝と教育のどちらかを選択するようなことがあってはなりません。しかしながら、今何千もの保護者の方々がその決断に直面しているのです。


The Greenpeace radiation monitoring team surveyed a high school, preschool, and childcare centre, along with several public areas in Fukushima City, and discovered high radiation rates at one school where they authorities had already carried out decontamination work.
グリーンピースの放射能モニタリングチームは高校、幼稚園、保育園と福島市内のいくつかの公共場を調査しました。そして、行政が除染作業を実施済みの高校で高度の放射線量を発見しました。


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They also found radiation at rates that are dangerous for children at a park in central Fukushima City, and in other public areas.
また、福島市の中心にある公園内でも、子供たちにとっては危険な線量が見つかりました。


While average dose rates remain above the international 1mSv/y maximum allowed in many places ? including areas already decontaminated by the authorities - lower levels of radiation were recorded in locations where local communities taken the initiative to carry out their own clean up activities.
多くの場所で-行政によって既に除染されている場所を含め-いまだに平均線量が、国際基準の最高値の年間1mSVを超えた値である一方、地域社会が率先して独自に実施した清掃活動した地区で放射線量が低くなっていたりします。


A notable decrease in radiation was found at a preschool in Fukushima City following decontamination efforts by community groups and NGOs, however, while this is positive news for the children, as the surrounding area has not been cleaned, the children remain at risk when outside the school, and the school itself is at constant risk of being re-contaminated.
地域社会とNGOによって除染された後、顕著な放射線量の減少が、ある福島の保育園で認められました。しかしながら、これが子供たちにとって良い知らせである一方、学校外にいるときに危険に曝されていることには変わらず、学校自体が再度汚染される危険も常にあるのです。


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What this highlights is not only that official clean-up efforts to date have not been enough to protect the health of children, but that the authorities are creating more work by conducting selective decontamination, and putting the people of Fukushima at greater risk by forcing them to take matters into their own hands.
注目すべきなのは、今までの公的な除染努力が、子供たちを守るために充分でなかったということだけではなく、行政が特定した除染を行うことにより、そして、福島の市民に自らの手で問題を解決させているということで彼らに大きな危険を負わせていることにより、結果、行政自身の仕事を増やしていることになっているのです。


Last week, the Japanese government announced a new clean up plan for the greater Fukushima area ? but like many of its initiatives so far, this is too little and too late. Prime Minister Noda must delay the opening of schools, immediately relocate people who are in high-risk areas, and mobilise the huge workforce needed to get radiation dose rates as far below safety limits as possible.
先週、日本政府は福島全域にわたっての新たな除染計画を発表しました-今までになされている多くの事業のように、これはあまりにも不十分で遅すぎるのですが。野田総理は学校開始を遅らせなければなりません。今すぐリスクの高い地区の人々を移さなければなりません。そして、巨大な労働力を結集し、放射線量を安全限界をできる限り下回るようにする必要があるのです。


This is the challenge for incoming Prime Minister Yoshihiko Noda. He must move quickly to secure people’s health, homes and livelihoods. Then he must secure his country’s future by abandoning nuclear technology, and moving towards a future powered by renewable energy. Japan’s parliament made the first move on this on Friday, but voting in a crucial and landmark renewable energy bill. This bill gives Mr Noda the chance to move Japan away from the risky and expensive nuclear path, to protect Japan’s economy and the future for its people, and show the world what a true energy revolution looks like.
これが、次期野田総理のチャレンジです。彼はすばやく人々の健康、家庭、そして暮らしを確保しなければなりません。そして、原子力技術を放棄し、再生可能エネルギーが未来の電力を担うことにより、彼の国の未来を確保しなければならないのです。日本の議会は金曜日に初めて、この不可欠な、画期的な再生可能エネルギー法案を可決させ、この動きを前進させました。この法案は、野田氏に、日本経済と国民の未来を守るために、日本が危険で費用のかかる核の道から移行し、世界に真のエネルギー革命がどのようなものなのかを示すチャンスが訪れたということでもあるのです。




さらに、関連記事

第5回目調査

福島の子どもの被ばく新基準、年1ミリでも、学校内だけ。給食もノーカウント


グリーンピースの要請書に書かれている具体的な提案。

このほかにも、いろいろな専門家から寄せられているはずです。

様々な期待、予測、憶測が新内閣に向けられていますが・・・


やっぱり・・・

国民の気持ちは置き去りにされている気がしてなりません。


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国が安全だといえば、国民が安全だと思える環境を整えて欲しい!

日本人の国民性を信じて、パニックになるだのと迷ったりせずに、情報公開を徹底して欲しい!

毎日の天気予報で、風向きと、放射線量の高いHOT SPOT、できるだけ多くの場所での空気中放射線量、水道水の放射線量を毎日報道して欲しい!

食品、飲料水には全て、核種別放射線量の表示を徹底して欲しい!


そして、国民一人一人は、自己責任で放射線量の管理(毎日の行動、食事内容と共に想定線量を記録)をするべきです。

福島県だけではなく、高度の汚染が認められている首都圏を含む関東でも、そして、瓦礫を他県に運び燃やすと言うのであれば、その県内の住民全てにも、被曝定期健診、早期発見及び治療を国と東京電力が責任を持って無料で提供して欲しい!!

それは、どんな手を使ってでも原発を推進してきた国と電力会社の責任であり、

これらのサポートの元に前向きに生きていくのは、今まで国や電力会社を容認してきた国民の責任でもあります。

そして、日本人には、それを実行できる力があり、その状況を克服すべきあらゆるアイデアが商品化されていくはず!

それは、世界が既に知っている日本人の姿でもあるのです。



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上書き

 2011-08-28
2匹連れのお散歩は、


ジュニアがリードに慣れていないので、両手を違う方角に引っ張られることになり・・・


ワイアレスコントロールの効くジュニアは、リードなしにしました。


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必ず前をずんずん歩き、

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エリーがおしっこをすると、


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戻ってきて上書きします。


そして、


サイレンが鳴ると・・・






遠吠えも上書き


でも、





エリーも我慢できずに、ちょっとハモれた!!




ジュニアはとにかく甘えん坊で、


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いつもべたべた


焼きもちが行き過ぎて、部屋に入って来るエリーを威嚇。


するとエリーは、


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裏口へ退散



その後ジュニアは・・・


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やっぱり上書き


上下関係がはっきりしてきた感じです。


ただいま、そんなジュニアを教育中!




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エリーのボーイフレンド♪

 2011-08-26
かれこれ、再会は1年ぶりかなぁ・・・
It has been a bit more than a year…


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『久しぶり~!!会いたかったよぉ~
‘I have missed you so much!!!’


怖がりエリーのこんがらがった心を根気よくほどいてくれたジュニア
since Junior came to meet Ellie to loosen her tighten fearful heart with his incredible patience.


今日からしばらく一緒です。
You will be a part of our family for a while, Junior!!


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去年は、家の中を2人で走り回ってたけど、2人とも・・・なんか・・・大人になったねぇ・・・
They were running around in a house last year…but they are playing in a very calm manner, which makes me feel their growth.


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『まま~!ご飯まだですか~!』
‘Mom! Is it a time for our dinner yet..?!’

食べて、ひとしきり遊んだら、
After they eat and play a lot,


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ぐったり。。。
Exhausted...


相変わらず、息が合っています
They are still very getting along :)


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政治という仕事

 2011-08-25
今年5月に行われたカナダ連邦議会選挙戦で、目覚しい結果を残したNDPのJack Laytonが、再発した癌により月曜日の朝、この世を去りました。

今年の選挙では、支持を大きく拡大し、第一野党だったLiberalに大きく差をつけて、与党、Conservativeが何とか保持した、議席数39.62%に対して、彼の率いるNDPが30.63%まで追い上げたのでした。

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賞賛を浴びた彼の演説の一節。

“A prime minister’s job is to make sure the government works for those who have elected him, and not for big corporations.”
「主相の仕事というものは、政府が大きな企業のためではなく、自分を選んだ人々のために務めが果たされている事を確かにするものである、」


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Photo from Burnaby Now


ホームレスなど弱い立場の人々にいつも心を寄せていた彼の政策案は、理想主義であり、現実的でないという批判がありました。


彼はこう語りました。

"It would be tough, although it is possible with real determination.'
「それは難しいことだろうけれど、本当の決意を持ってすれば可能なのだ。」と。


彼は、Robert Meynell著書のCanadian Idealism and the Philosophy of Freedomの中で、こう書いています。

“the Idealist current holds that human society has the potential to achieve liberty when people work together to from a society in which equality means more than negative liberty, the absolute and protected right to run race against each other to determine winners.’
「理想主義者たちの流れは、同等ということが、ネガティブ(否定的)な特権、あるいは勝者を決めるためにお互いが競い合うための絶対的な保護された権利、と言うこと以上のものを意味する社会で、人々が共に働いたときに自由を獲得する可能性がある、というような世の中を心に描いているのです。」


そして、こう結んでいます。


“Idealists imagine a positive liberty that enables us to build together toward common objectives that fulfill and even surpass our individual goals.”
「理想主義者たちは、私たちが、個人の目標を達成する、あるいはそれを超越さえもする共通の目的に向かって共に作り上げることのできるポジティブ(前向き)な自由を描いているのです。」


大きな企業の対しての法人税アップという政策案は、力と財力のある人たちにとっては現実的ではなく、弱者にとっては希望であったに違いありません。


Prime Minister Stephen Harper, not known for exhibiting a warm and friendly demeanour towards political opponents, took time out to speak about his "colleague and friend" upon hearing of his passing: "We have lost an engaging personality, and a man of strong principle." ~From Burnaby Now
反対派の政治家に対しては温かく、友好的な態度を見せないことで知られているStephen Harper主相は、彼の死を聞いたとき、「同僚、そして友人」について話す時間を作りました。「私たちは、人をひきつける彼の性格、そして強い信念を持った男を亡くしました。」

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Photo from Vancouver Sun

地元紙Burnaby Nowより。





Layton passes his torch to young Canadians
Laytonはそのトーチ(たいまつ)を若者に手渡しました。


Burnaby Now August 24, 2011

Any good politician knows there are two ways to rally a crowd: with anger, finger-pointing and an us-versus-them battle cry; or, with the promise of better things and a brighter future for those who believe in their collective power to change.
優秀な政治家は、民衆の支持を集めるために2つの方法があることを知っています。怒りを表し、指を刺し、「我々」対「彼ら」の戦いを叫ぶ方法。あるいは、世の中を変えるための終結した力を信じる人たちに、より良いこと、より明るい未来を約束すると言う方法。

Jack Layton chose the latter, wrapping up his final "speech" -an emotional letter to Canadians and his fellow politicians released shortly after his death on Monday -on a high note.
Laytonは後者を選びました。そして、最後の「スピーチ」を-月曜日の彼の死のすぐ後発表された、カナダ国民と、仲間の政治家に宛てた、感情の込められた手紙で-こう、締めくくりました。


"My friends, love is better than anger. Hope is better than fear. Optimism is better than despair. So let us be loving, hopeful and optimistic. And we'll change the world."
「我が友よ。愛は怒りより良い。希望は恐れより良い。楽観主義は絶望より良い。だから、愛し、希望を持ち、楽観的でいようではないか。そうすれば、私たちは世界を変えるのだ。」


Within hours of his death, this final paragraph of his letter was being quoted and re-quoted in media and across social networks like Facebook and Twitter. We suspect that, by now, there are few Canadians (and, perhaps, few people around the world, period) who have not yet read these uplifting words and felt, if not tears, a genuine wellspring of emotion.
彼の死の数時間以内に、彼の手紙のこの最後の一節は、メディアで、フェイスブックやツイターなどのソシアルネットワークで、引用され、広がりました。今では、カナダ人で(あるいは世界中で)この力を与える、涙しないにしても、心からあふれ出す感情を感じさせるような言葉を、まだ読んでいない人はいないのではないでしょうか。

Rally the crowd indeed.
実に人々の支持を集めています。

It is easy, especially for those who feel disenfranchised from the world of politics, to believe that what happens in Ottawa isn't important, that their vote doesn't matter, or that they have no power to make change. But Layton's message, clearly, is just the opposite: Believe in your cause, and you can change the world.
特に、政治の世界から権利を取り上げられていると感じている人々にとっては、オタワで起こっていることが、重要ではない、自分の投票など大したことではない、あるいは、世の中を変える力などない、と信じてしまうことは簡単です。しかし、Laytonのメッセージは、明確に、その反対を示しています。自分の理想を信じなさい。そうすれば、世界を変えることができるのです。


In a few short sentences, Layton passes his torch to a younger generation, telling young Canadians specifically that they have a critical place in building the future: "I want to share with you my belief in your power to change this country and this world. There are great challenges before you. Your energy, your vision, your passion for justice are exactly what this country needs today."
そのいくつかの言葉の中で、Laytonはトーチ(たいまつ)を若い世代に渡したのです。とりわけ若いカナダ人に、将来の議会で、重要な立場にいるのだと告げているのです。「この国と、この世界を変えるあなたたちの力を私と共に信じて欲しい。大きなチャレンジがあなたたちの前に立ちはだかっています。あなたたちのエネルギー、洞察力、正義に対する情熱は今のわが国にまさしく必要なことなのです。」


There's no partisanship here. No campaigning battle cry or us-versus-them finger-pointing. It's a much simpler message than that: become involved, be committed, find solutions.
そこに、党派心はなく、「我々」対「彼ら」の選挙戦の叫びも、指差しもありません。もっと単純なメッセージなのです。「参加しよう。専心しよう。解決策を見つけよう。」

Layton tells young Canadians: "I believe in you." Now, will they believe in themselves enough to heed the call?
Laytonは若いカナダ人に語りました。「あなたたちを信じています。」さぁ、彼らはこの呼びかけを心に留めるほどに、自分たちを信じるでしょうか?

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Photo from Vancouver Sun

Copyright (c) Burnaby Now




2008年の投票率は58.8% 2011年は61.4%でした。次の選挙の投票率が・・・上がることを祈ります。

今の日本に、このJack Layton氏が政治界にいたら・・・・

と思わずにはいられません。

現実的でないと批判された理想主義に、多くの人が支持を示したのは、彼の人柄、信念の力を「信じられる」と思わせる事ができたからなのでしょう。

その想いが、受け継がれていきますように。



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プロフィール

Blue Dolphine

Author:Blue Dolphine
ボア君 20歳
(いのしし年生まれ)
ラビ君 17歳
(うさぎ年生まれ)
エリー 8歳
(ラブラドール犬 ♀)

と連れ合いに、そして周りの全ての人たちから日々幸せをもらっている母です。

バンクーバー近郊に被曝からの避難を考えている方、できる範囲でお手伝いします。遠慮なくご連絡ください。




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